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2011年11月26日土曜日

統合失調症の発症

シュープ(今にも何かが起きそうだという緊張の高まり)
→トレマ(心的な場が狭まって決断の自由が奪われる
→アポフェニー(主体が受動的な世界の中心になり、対象が特定の性質を帯びる)
→アナストロフェ(主体が世界に影響を与え始める)
→アポカリプティック(暗示の意味が明らかになり、意味の連続性が崩壊)
→場の緊張がゆるみ、ある程度回復し、固定化
→心的エネルギーの低下
→遺残状態

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