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2026年8月28日金曜日

主治医意見書コメント

認知機能は加齢と共に低下しており、短期記憶は顕著に低下、周辺症状としての妄想や昼夜逆転など認め、正常な判断力や記銘力を欠いており、安全な生活のための自身での意思決定は困難で、日常生活の様々な場面で介助を要する。

加齢と共に廃用症候群による下肢筋力低下が進行しており、移動には動揺大きく転倒骨折のリスク有り、自力体動は困難で、常に介助を要する。

意欲低下あり自室では寝て過ごす時間が多く、廃用症候群の進行や褥瘡発現に注意して経過観察を要する。


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